実績

当社は、データマネジメントを中心とした経営支援を中心に提供しています。
以下では、具体的な実績についてご紹介いたします。(機密情報に関わる部分は非公開です)

目次

戦略的経営支援

事業PLに基づくKGI・KPI設計

【状況と課題】

ECサイト事業において、数年間にわたり高い売上があるにも関わらず数億円単位の赤字が発生していました。クライアントの売上から手数料をいただく成功報酬型のビジネスモデルでしたが、事業PLによるとカスタマーへの販促費が大きいことが判明しました。一部のカスタマーに対して高額なクーポン(例:4000円の購入に対して1000円の割引)を配布していたことが原因でした。また、クライアントからいただく手数料には幅があり、例えば4000円の商品で10%の手数料だと400円の手数料をいただきますが、1000円の値引きを適用した場合、売れる度に600円の赤字が発生していました。

【対策と効果】

  • 試算の結果、全商品のうち約30%が赤字を生み出していることが判明しました。
  • 根本的な見直しとして、販促費を含む原価を反映させた粗利に近い指標を事業KGIとし、個人の評価指標も新指標に見合った数字として個人ごとのKGIの配分を計算し、それに連動させたKPIを設計しました。
  • 売上が高い水準であったため、赤字体質が改善し、翌年にはV字回復を実現しました。

回帰分析モデル利用したKPI設計

【状況と課題】

採用メディア事業において、複数の企業が共同で開催する就職イベントへの参加者を増やすことが求められました。しかし、従来の方法では参加者数の変動要因を正確に特定し、効果的な施策を展開することが困難でした。

【対策と効果】

  • 過去のイベント参加者データを元に回帰分析モデルを構築しました。
  • イベント案内時間、案内対象人数、案内手法などの要因と参加者数の関係性を把握し、各要因の影響度を定量的に評価しました。
  • これらの要因を基に設定するべきKPIを決定しました。
  • 回帰分析モデルに基づくKPI設計を導入した結果、効果的な広告戦略や参加者へのターゲティングが可能になり、参加者数の安定的な増加を実現しました。

セクションごとの最適な目標配分ロジック策定

【状況と課題】

ECサイト事業において、複数の部門で成果を最大化するため、セクションごとの最適な目標配分ロジックの策定が求められました。各セクションの目標設定が一律であり、部門の特性に合わない場合がありました。

【対策と効果】

  • セクションごとの特性や重要度を分析し、適切な目標配分ロジックを策定しました。
  • セクションの業績目標、市場の成長率、競合状況などを考慮しました。
  • 各セクションに適した目標配分ロジックを導入した結果、部門ごとの個別性を尊重しつつ、全体の戦略目標に合致する効果的な目標体系を構築することができました。
  • この改善により、各セクションの成果向上が実現し、組織全体の成果に寄与しました。

人材マネジメント支援

採用力強化のための媒体効果分析と最適化

【状況と課題】

美容室を展開する会社において、採用強化が重要な課題でした。しかし、適切なデータの取得が行われておらず、採用媒体の実効性を正確に評価することが困難でした。さらに、採用された新入社員のその後の活躍や売上への影響に関する詳細な分析が欠如しており、効果的な戦略の見極めが難しいという状況がありました。

【対策と効果】

  • 各媒体の採用コンバージョン率を詳細に分析し、それぞれの媒体の採用に対する効果を把握しました。
  • 入社した社員が採用後にどの媒体から採用されたかによって、売上や定着率にどのような影響を及ぼすかを評価しました。
  • 各媒体ごとの実際の貢献度を定量的に把握し、得られたデータに基づいて採用戦略を最適化しました。
  • 特に成果の高い媒体への投資を重点的に行うことで、効果的な採用強化を実現しました。
  • 新入社員のその後の活躍分析も行い、採用媒体が売上や定着率にどの程度影響を与えるかを評価しました。
  • 正確なデータに基づいた戦略立案が可能となり、効果的な採用と活動評価の最適化が達成されました。

決定木分析による従業員定着のための重要変数の可視化

【状況と課題】

人材派遣を行う会社において、離職率の改善が課題となっていました。採用、従業員の定着、および単価の向上がビジネスモデルの要であり、これらの要素が売上に直結していました。離職の要因は多岐にわたり、入社年齢、学歴、収入、収入増加額、コミュニケーション量、所属セクションなどが挙げられます。

【対策と効果】

  • 大量のデータを適切に整理し、それに適用する前処理を施しました。
  • 決定木分析を通して従業員の離職要因を包括的に検証しました。
  • 特に、3年以上の定着状況を説明変数として採用しました。
  • 従業員の離職予測において重要な情報を抽出し、離職要因に優先順位をつけました。
  • この分析の結果、従業員の離職パターンを把握する上で役立ち、具体的でかつ戦略的な介入を可能にしました。

従業員エンゲージメント向上のためのサーベイ実施と分析

【状況と課題】

ソフトウェア開発事業において、従業員の不足が深刻な問題となっていました。人材の採用・活躍・定着の向上を総合的に求められる中、エンゲージメント向上を優先事項と位置付けました。しかし、従業員の意見を正確に収集し、異なるセグメントごとに従業員の課題を把握する上で、十分な手法が不足しており、課題が顕在化していました。

【対策と効果】

  • 現状の把握を目指すために、従業員の声や課題を集めるエンゲージメントサーベイを実施しました。
  • 収集されたデータをセグメントごとに詳細に分析し、従業員の悩みや要望を精緻に把握しました。
  • 分析により、各セグメントごとの課題が明確に浮かび上がり、個々の従業員の状況に合わせたカスタマイズされた支援策を展開しました。
  • 従業員の声を反映させた支援策の導入により、アプリ開発事業全体のエンゲージメントとパフォーマンス向上に貢献しました。

提供サービスのABC分析による従業員の生産性向上

【状況と課題】
美容外科クリニックを展開する会社において、複数の店舗で様々な施術内容を提供していました。施術内容ごとに覚えることが多いため、業務負荷が非常に高く、スタッフの負担が増大していました。

【対策と効果】

  • クリニックごとにABC分析を用いて施術内容を評価し、業務負担を軽減する方法を見つけました。
  • ABC分析は、提供するサービスや業務を、その重要度や収益性に応じてA・B・Cの3グループに分類し、それに基づいて優先順位付けを行う方法です。
  • パレートの法則に従えば、2割のサービス数で8割の売上を生み出すことが示唆されています。
  • クリニックごとの施術の件数をベースに分析を行い、この法則を活かしました。
  • 分析結果をもとに、Aカテゴリに属する施術に焦点を当て、重点的に教育を行うことで、業務負荷を軽減し、クリニックのスタッフはよりスムーズに業務を遂行できるようになりました。

SFAの有効活用による適切な顧客情報マネジメント

【状況と課題】

採用メディア事業において、情報の管理と引継ぎに関する課題が明確になっていました。これまでの手法では、顧客情報やプロジェクトの進捗などがローカル環境や複数のシステムに分散して記録されており、情報の不足や漏れ、正確性の欠如がしばしば生じていました。こうした課題が、顧客との適切なコミュニケーションを難しくし、組織全体の効率的な運営を阻害していました。

【対策と効果】

  • SFAの適切な活用により、顧客情報や案件の進捗状況など重要な情報を一元的に蓄積し、チーム全体で簡単に共有できる環境を整備しました。
  • 情報の不足や漏れを効果的に防ぎ、業務効率を大幅に向上させることに成功しました。
  • チーム内での情報共有もスムーズになり、引継ぎ時の情報損失を最小限に抑えることが可能となりました。
  • 顧客の過去の行動履歴を把握し、個別のニーズに合わせて効果的なコミュニケーションを実現し、顧客との関係性を深めることで、高品質なサービス提供と顧客満足度の向上を実現しました。

ハイプレイヤーの営業活動の型化と展開

【状況と課題】

飲食店の広告事業において、営業活動の効果を最大化するためには、顧客のニーズを正確に捉え、それに基づくカスタマイズされた提案を行うことが重要でした。しかしながら、従来のアプローチでは、ヒアリングの質や提案内容に個人ごとの能力の差が生じ、一貫した高水準の営業活動の実現に課題が存在しました。顧客の要望に応えつつ長期的な信頼関係の構築を実現するためには、より効果的かつ統一された方法が求められました。

【対策と効果】

  • 従業員のハイプレイヤーが実施するヒアリング手法を徹底的に分析し、そのノウハウを型化するために、経験豊富な営業担当者数名に対してインタビューを行いました。
  • 彼らの成功事例から、顧客情報をどの深さで取得し、どのように対話を展開すれば関係性の構築や提案に寄与するかを特定しました。
  • ヒアリングのプロセスを効率的に支援するためのヒアリングシートと、顧客の抱える懸念や状況ごとの適応的な解決策を盛り込んだトークスクリプトを新たに作成しました。
  • これらの要素がなぜ重要なのかの考え方も資料化し、全体へ展開することで、従業員間での共通理解を一層深めました。
  • このアプローチにより、ヒアリングの質や提案内容の統一性が向上し、より高水準な営業活動が実現されるようになりました。

顧客マネジメント支援

顧客セグメント別マーケティング戦略の最適化

【状況と課題】

結婚式を運営する会社において、異なる顧客セグメントごとに適切なマーケティング戦略の立案が求められました。各結婚式場が固有の顧客特性を持つため、効果的な広告戦略の展開と顧客満足度の向上が必要でした。

【対策と効果】

  • 顧客セグメントのクラスター分析を実施し、それぞれの顧客特性を特定しました。
  • 結婚式場ごとに異なる人気顧客層や要望を把握し、ターゲットに合わせたマーケティング戦略を構築しました。
  • ブライダルコーディネーターの案内方法の改善を図るため、データ分析を活用しました。
  • 過去の顧客行動履歴や好みに基づき、ブライダルコーディネーターが提案する内容を最適化し、顧客ニーズに合ったサービス提供を実現しました。
  • さらに、分析を通じて顧客ニーズに応じたアップセルの機会を見つけ出しました。
  • 適切なタイミングで追加サービスやオプションを提案することで、収益の増加と顧客満足度の向上を両立させました。
  • これらの対策により、結婚式場ごとの顧客セグメントに適したマーケティング戦略の最適化が実現され、広告効果の向上と顧客満足度の向上を同時に達成しました。

ビジネスモデルを生かした新商品開発

【状況と課題】

飲食店の広告事業において、利益向上のための新商品開発が求められました。クライアントとの取引におけるビジネスモデルとカスタマーのニーズを踏まえ、魅力的な新商品を開発することが必要でした。これには、事業の成長戦略、クライアントへの付加価値の向上、そしてカスタマーへの満足度向上が含まれていました。

【対策と効果】

  • クライアント、カスタマー、事業の3つの側面にメリットをもたらす新商品を開発するため、以下の具体的なアプローチを採用しました。
    • スタンプラリー式ランチの提供: 複数店舗で利用できるスタンプラリー式のランチを提供しました。カスタマーにお得感と楽しさを提供する一方で、飲食店にとっては新たな顧客の獲得や集客効果を生み出しました。
    • 無料提供型商品のオンライン販売: 現場で無料提供される商品をオンラインで販売する仕組みを導入しました。これにより、クライアントとのお金のやり取りをなくしつつ、カスタマーには魅力的な商品を提供することが可能となりました。
  • このような新商品開発のアプローチにより、クライアント、カスタマー、そして事業自体にとってメリットを提供し、より総合的な価値を創出することに成功しました。

新規事業開発のためのマーケット情報収集と分析

【状況と課題】

新規事業として、企業とフリーランスのコンサルタントやエンジニアのマッチングを業務委託契約ベースで提供する計画を進めていました。この新規事業の可能性や方向性を評価し戦略を確立するためには、業界の専門家の情報と意見が欠かせませんでした。

【対策と効果】

  • 事業開発や運営の経験豊富なプロフェッショナルをマーケットから候補者として選定し、複数名へのインタビューを実施しました。
  • このプロセスにより、以下の効果が得られました。
    • 事業戦略の明確化: 新規事業の基本的な進行方法が明確化されました。これにより、スムーズなプロジェクト遂行が可能となり、戦略的な成功のための基盤が整いました。
    • 企業への営業戦略立案: 営業戦略に関する重要な指標と方向性が特定され、顧客獲得戦略の立案に役立ちました。
    • フリーランサー獲得戦略立案: 信頼性の高いフリーランサーを獲得するための方針が明確になり、協力体制の構築に向けた重要なステップが踏まれました。
  • 情報収集を通じて、新規事業の可能性や戦略が明確になり、事業の方向性を確立する上で重要なステップとなりました。

需要予測によるマーケティング戦略の最適化

【状況と課題】

スキルマーケット事業を展開する会社において、将来の需要予測をもとにした効果的なマーケティング戦略の立案が求められました。事業の中でも新たなセグメントの需要を予測するため、データが十分になく、単純な売上推移だけでは将来の需要を予測する精度に限界がありました。

【対策と効果】

  • 顧客の新規・リピートデータ、季節要因、マーケティング施策の影響、成長率など、複数の要因を包括的に分析し、高度な需要予測モデルを構築しました。
  • この予測モデルにより、将来の需要を高精度で予測することが可能となりました。
  • 予測精度の向上によって、無駄なコストを削減し、需要のピーク時に的確なマーケティング戦略を展開できるようになりました。
  • 効果的なマーケティング活動が実現し、売上増加に寄与しました。

VBA活用による業務効率化

VBA(Visual Basic for Applications)は、業務プロセスを自動化し、効率的に行うための強力なツールです。当社では、これまでにVBAを活用して様々なプログラムを作成してきました。VBAの導入により、事務費用の削減と業務効率化が期待できます。以下の具体的な事例を通じて、VBAの効果的な活用方法をご理解いただけるかと思います。お客様のニーズに合わせてカスタマイズしたプログラムを開発することも可能ですので、ぜひお気軽にご相談ください。

定常のデータ集計・分析の自動化

定常的なデータ集計と分析の自動化は、VBAを使用して日々収集される情報を最大限に活用するための効果的な手法です。VBAを活用することで、手動で行う煩雑な作業を自動化し、時間と労力を大幅に削減できます。例えば、売上データや顧客動向などを定期的に収集し、迅速に傾向やパターンを把握することで、リアルタイムの洞察を得ることができます。このプロセスにより、迅速かつ的確な意思決定をサポートし、戦略の改善に役立てることができます。さらに、VBAを用いることで、分析結果の一貫性と信頼性が向上し、エラーのリスクを最小限に抑えることができます。

定常のデータ可視化の自動化

VBAを用いたデータの可視化の自動化は、収集された情報を見やすいグラフやダッシュボードにまとめることで、情報の理解を容易にし、効果的な意思決定を促進します。複雑なデータセットも簡単に視覚化し、重要なインサイトを迅速に得ることができます。自動化によりデータ処理のエラーを最小限に抑え、信頼性の高い分析結果を提供します。これにより、効率的な業務プロセスを確立し、リアルタイムのデータに基づいた戦略的な判断が可能となります。さらに、VBAを使用した可視化はカスタマイズが容易であり、特定のビジネスニーズに合わせた柔軟なレポート作成が可能です。

Excel・CSVファイル、外部データベースからの帳票自動作成

Excel、CSVファイル、外部データベースを使用して、様々な帳票の自動作成を行います。これにより、手作業での帳票作成にかかる時間と労力を大幅に削減できます。データベースから必要な情報を取得し、定型フォーマットに基づいて正確な帳票を迅速に作成することが可能です。自動化されたプロセスにより、エラーのリスクが低減され、信頼性の高い帳票を効率的に作成できます。例えば、請求書、納品書、売上報告書、在庫管理表など、日常的に必要とされる各種帳票の作成が含まれます。

Excel上のデータからPowerPoint・Wordファイルの自動作成

Excelのデータ分析結果を活用し、自動的にPowerPointやWordファイルを生成することが可能です。具体的には、Excelで分析されたデータをもとに、グラフやチャート、テキスト要素を自動的に挿入する仕組みを構築できます。これにより、データから得られる情報を効果的に可視化し、プレゼンテーションや文書作成を迅速かつ正確に行うことができます。特に毎週や毎月の定期レポートに最適で、自動化によってヒューマンエラーを減少させ、効率的な業務プロセスを実現し、生産性向上に寄与します。

Outlookとの連携によるメールの自動作成・送信

作成した帳票を基に、Outlookとの連携を活用してメールの自動作成と送信を行います。指定されたテンプレートに基づいて、顧客ごとにカスタマイズされたメールを生成し、迅速かつ正確に送信します。メールは下書きとして保存することも、指定したフォルダに保存することも、自動送信することも可能です。これにより、手動でのメール作成と送信にかかる時間を節約し、業務の効率化を図ることができます。Outlook連携により、送信履歴や受信確認も簡単に行えるため、コミュニケーションの一貫性が保たれ、顧客対応が迅速になります。

Excelベースのデータベース検索システムの構築

Excelを使った検索システムを構築できます。ユーザーは情報を検索するための条件を入力し、システムはそれに基づいて重みづけされた点数を計算し、最適な情報を優先順位で表示します。使いやすいUIとスムーズな操作により、ユーザーは迅速に必要な情報にアクセスし、業務効率が向上します。さらに、このシステムはカスタマイズや拡張が容易で、特定の業務要件に合わせて調整可能です。結果的に、データベースの管理や情報検索だけでなく、効果的な意思決定や業務プロセスの最適化にも寄与します。従来の大規模なシステム構築にかかる高額なコストと比較して、VBAを使用したシステムは低コストのMVP(最小限の製品)として有益性を試すことができます。

ウェブブラウザの操作によるスクレイピングと自動入力・送信

VBAを使用してウェブブラウザを操作することで、スクレイピングや自動入力・送信が実現できます。スクレイピングは、ウェブサイトからデータを収集し、必要な情報を取得する方法です。これにより、市場調査や競合分析などの情報収集が迅速かつ効果的に行えます。さらに、自動入力・送信機能を活用することで、反復的な作業を自動化し、業務効率を向上させることが可能です。例えば、フォームへの情報入力や複数のウェブページへのアクセスなどが自動化できます。同様の目的をPythonでも実装することができます。

PowerPointのスライド特定

企業内でのプレゼンテーション作成時に、元となるマスタPowerPointファイルの適切な利用を検出することが可能です。営業先ごとに個別のプレゼンテーションを作成する際、利用者がそのマスタスライドを適切に使用しているかを検出できます。また、同一内容のスライドが別のPowerPointファイルに含まれており、それを目次化することでどのファイルのどのスライドを修正すべきかを特定できます。これにより、企業のブランディングや一貫性を保つことができます。さらに、スライド内の特定のNGワードも検出可能です。プレゼンテーション中に避けるべきキーワードや用語が含まれているかをチェックすることで、誤解や不適切なコンテンツを回避できます。この機能により、プレゼンテーションの品質向上や情報の正確性確保がサポートされます。

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